<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>青ダイアリー</title>
<link>http://aostyle.hida-ch.com</link>
<description>あたたかさに包まれる幸せをしみじみと感じる冬の季節も・・・絵暦みのように日々を綴ります。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 10:36:33 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Thu, 24 Jan 2008 13:59:04 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>大人の着こなし</title>
<description>今年初の青出勤のrieです。店内に入ると　お香やキャンドルのいい香りが私を迎えてくれお正月気分が抜けきれていなかった身体に　心地よい緊張感を与えてくれます。WINNTER　SALE開催中の青です。冬物衣料３０％OFF冬物小物２０％OFFウィンドウを飾っているmoyuruのニット大人の女性を綺麗に見せるために　考えられたデザインのmoyuru。。。１０代や２０代では着こなしが難しく年齢を重ねるごとに素敵に着ていただけるブランド斜め後ろの立ち姿も美しく　大人の着こなしが楽しめます。年末に　真っ赤なmoyuruベストを購入した私。少しでも　＜大人の女性＞と呼ばれるようになりたい願望からでしょうか。。。（笑）みなさんも　この機会に是非moyuruの魅力に会いに来てくださいね。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e88120.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e88120.html</guid>
<category>ファッション</category>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 11:33:20 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>若菜の節句</title>
<description>こう晴れた日が続くと、すこ～しづつだけれど日が高くなってるのがよく分りますね。朝、霜が解けきれない草木に、まぶしく降りそそぐ朝日は「新春**」にふさわしい、輝きを散らしていて・・・・。こんなたわいもない事にも、幸福感で満ち溢れてしまう。。今年も和のテイストあふれる、こんな夢子の綴りに、お付き合いくだされば幸いです。（♪）お正月から胃の休まる時が無い。。と、おっしゃっているのはどなたでしょうか？（笑）さて今日は、一年の最初の節句・・・・・、七草粥をいただく日でした。　（人事の節句）やさしいお粥で無病息災を祈りつつ、疲れた胃を少し休めてあげましょう。＜　bulb : musuｃari　＞春の七草は芽や根っこ。もちろん、若菜はまだ芽を出してなどいない、冬の最中ですが、これらにこもる生命力を心身に蓄えて、春の気配や勢いを逸早く感じたいものです。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e88085.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e88085.html</guid>
<category>お店まわり</category>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2009 22:49:19 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>インスピレーション</title>
<description>＋∞・∞・　アンティークビーズアクセサリー作家　・∞・∞＋・∞　中根　真弓さん　∞・・∞・・∞　新作入荷！∞・・∞・今回の作品は、ひとつひとつのパーツが個性的。元気・・・！、そしてぐっと引き寄せられるオーラを放っていそう。。思わず、心奪われてしまいます。＜necklace...＞　　「どうしましょ・・トキメイテしまったわ・・！今日は、主人と一緒だから買うのは控えるけど、　　後日、１人で来た時にまだ買われてなかったら、いただく事にするわ！」あえてお取置きはなさらずに、小さな賭けと大きな願いを胸に帰られたいつもお寄りくださるお客様です。どうやら、新作の中の一品に一目ぼれとの事です。＜earring...＞人との出会い、モノとの出合い・・・・今年も、その瞬間的な気持ちやひらめきと丁寧に向き合って”うれしい”　”素敵”　”楽しい”心を　大切に考えていきたいな。。そんな事をふと感じた幸せな日でした。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e86308.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e86308.html</guid>
<category>作家さん</category>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 09:06:23 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>Sale・・今日から！</title>
<description>・・・・　Winter Sale　・・・・冬物衣料30% off※　一部、定番商品は除外させていただきます。　　　　　　　　　　　　　　　”冬物セール”の声を聞くと、あぁ春がやってくるんだ・・・　　　　　　　　　　　　　　　そんな気分になるのは、私だけでしょうか？　　　　　　　　　　　　　　　もちろん気分だけ・・・ですけれど。。（笑）　　　　　　　　　　　　　　　凍てつく寒さは、これからが本番の飛騨の冬。　　　　　　　　　　　　　　　お気に入りのあったかウェアーに包まれて　　　　　　　　　　　　　　　まだまだ、みの虫気分で炬燵がうれしい。。　　　　　　　　　　　　　　　が、正解ですコト・・・（！）・・・・・”MOYURU”など、着心地の良いウェアーを是非この機会にお試しになってみてはいかがでしょうか！皆様のお越しを心よりお待ちしております。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e87637.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e87637.html</guid>
<category>イベント</category>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 08:35:25 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>Winter Sale・・始まります！</title>
<description>冬物ウェアー　SALE！！明日２００９年　１月　５日　（月）スタート！あたたかなニットウェアーなど少しお値打ちにいたします。ほしかったあの一枚をあなたの元へ・・・**</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e87606.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e87606.html</guid>
<category>イベント</category>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 15:41:48 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>家紋</title>
<description>昨日は、次男の成人式の日でした。大人の仲間入り・・・・、人生の中で幾つかの節目を祝う内の、二十歳の記念日。最近では、男子も色とりどりのきらびやかな羽織袴で参列する姿も多く見られます。そんな中、古典的な夫の和礼装を選んだ次男。なんでも、「白黒で決めたい。」という理由・・・らしい。。随分前からコレと決めていたようで、「ほんとにいいの？」と問いかけながらもまぁ本人の希望だからと、貸衣装屋さんにはお金をかけずにすみました。おまけに、着付けは実家の父に。　　　なので経費は０でした（！）うーん・・・これを親孝行？とでも言うのでしょうか・・・。お財布は助かりますが、ちょっと物足りなさも感じる、複雑な心境の祝い支度でした。（笑）でも、武士のシンボルともいえる鷹の羽の黒紋付も正解だったかな・・・。　りりしい袴姿は、ちょっと大人な顔で、男気も感じられる気がします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（すみません、親ばかですこと。。汗！）　そしてその成長ぶりに、幼い日の姿がオーバーラップし、つい涙腺もゆるみます。　「 鷹の羽 」の紋が入った、羽織の背紋部分。我が家の家紋です。国民のほとんどが紋章を持っているという”家紋”。優美なものから、縁起のよいもの、印としてのシンプルなものなど増え続けるバリエーションも含め、約３万個もあるのだとか。とてもシンプルにまとめられ、洗練された小さなかたちの中には、きっとさまざまな意味があったり、たくさんの願いが込められているのだろうな。目にする機会がある度、そのデザインや美しさに惹きつけられる魅力を感じます。何か特別な儀式などない限り、箪笥に眠っている家紋の付いた羽織袴。虫干しも兼ねて、我が家の紋に先祖に、少し心をかける事ができた日でした。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e87566.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e87566.html</guid>
<category>なごみのお茶時間</category>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 08:45:14 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>染め花レシピ</title>
<description>染め花ホーリーさんの新作コサージュ届きました！新しい年が明けたら少しづつ日は長くなりまだまだ飛騨の冬はこれからだけれどやがて春はゆっくりやってきます。卒業、入学と、春は旅立ちと出会いの季節。そんなご予定のおありの方にもおすすめの花々が並んでいます。同じものは作れないというあなただけのお花を、探しにいらっしゃいませんか？去年、ホーリーさんのアトリエをおじゃました際シンプルなセーターにコサージュをさりげなく付けてらしたお姿がとても素敵で、印象的でした。あんなふうに、ウェアーの一部のように私もつけることができたら・・・・と、少しづつ挑戦中です。。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e86329.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e86329.html</guid>
<category>作家さん</category>
<pubDate>Fri, 02 Jan 2009 16:58:02 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>迎え花</title>
<description>明けましておめでとうございます。今年も日々の暮らしの中に小さな幸せが感じられるエッセンスをお届けできたら・・・そんな思いを込めて季節の節目や和暦心和むモノや、時には様々な雑感を交えつつ今日からまた、綴ってゆきます。どうぞ、まぁるくまるくお付き合い下さいますよう和と暮らし『青』、青ダイアリー共々よろしくお願いします。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e87053.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e87053.html</guid>
<category>お店まわり</category>
<pubDate>Fri, 02 Jan 2009 12:56:06 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>年暮れに・・・</title>
<description>どうやら・・・雪見酒がよく似合うお正月になりそうですね。。終わりも近づく年の暮は慌ただしくもまもなく訪れる春の始まりに晴れやかな気分で過ぎようとしています。今年一年、「青」をご利用くださいまして誠にありがとうございました。また、いつもブログをご覧いただいてる皆様にも、お礼申し上げます。ご来店の際、皆さんから頂くあたたかいお言葉は、とても励みになり、感謝の気持ちがあふれました。ありがとうございました。※　ご案内　※２００９年　１月　２日（金）・・・・初売り２日・３日・４日　は午後３時までの営業とさせていただきます。来年も美しいモノ、魅力ある和ごころの数々をお届けできればと思っております。また、お気軽にお立ち寄りくださいませ。良いお年をお迎えください。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e86792.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e86792.html</guid>
<category>お店まわり</category>
<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 09:36:46 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>寿ぎのふた色</title>
<description>紅白・・・おめでたさを象徴する色。赤には「邪気を払う、慶び」、白には「清らかな心、清浄」という意味あいがあり一年の新しい門出えを祝う正月にふさわしい”ふた色”です。＜　暖簾 ・ 紅白梅　＞　　　　　　　　　　　　　　　　　梅の文様は、新春にふさわしい絵柄と　　　　　　　　　　　　　　　　　華やかな色麻の”丁字”。　　　　　　　　　　　　　　　　　幸運を呼びそうな色合いです。　　　　　　　　　　　　　　　　　お玄関やお部屋をパッと明るくしてくれますね。寒さの中、馥郁と花を咲かせる梅。春の到来を告げる花に「 よい年になりますように。 」そんな思いを託しながら・・・</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e85508.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e85508.html</guid>
<category>暖簾</category>
<pubDate>Sun, 28 Dec 2008 14:59:18 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>伝統のあかり</title>
<description>　　　　　　　　　　　かつては、貴重な舶来品だったろうそく。　　　　　　　　　　　その歴史は奈良時代から始まっています。　　　　　　　　　　　はぜの実や、漆の「木ろう」が原料の国産和ろうそくは　　　　　　　　　　　すべて手作業で作られていますが　　　　　　　　　　　今、昔ながらの技法でつくっているのは、全国で十数軒だとか。　　　　　　　　　　　大きくて、強さを感じる和ろうそくのあかりは　　　　　　　　　　　風がなくても、かすかにゆらめく炎が妖艶な・・魅力です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　冬の季節、お正月にちなんだ美しい和ろうそくが並びました。丁寧に手書きされた絵柄が優美ですね。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＜季節の和ろうそく色々・・＞　　　　　＜　初春　（松・竹・梅）　＞そのまま飾っておいてもインテリアとして楽しめますが特別な日にはゆらめく炎に癒されて格調高いひと時を味わうのもいかがでしょうか。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e85541.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e85541.html</guid>
<category>心なごむ和雑貨</category>
<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 13:43:02 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>抹茶にサンタ</title>
<description>この愛らしいサンタのおまんじゅうは実家に寄った時のもの。市内の老舗の和菓子ですが食べるのが惜しいくらいのかわいさです。ラッキーな事に、ちょうどこの日は稽古日でちゃっかり頂いてきてしまいました。ほろにがのお抹茶に程よい甘さの和菓子のおいしさは「あー疲れたぁ・・」とぼやく私に、「渇！」が入ったようで気持ちがシャン。。とします。　　　　　　　　　　　　　＜ぎゅうひ・サンタ＞日本の伝統文化ともいえる、美しい四季を彩る和菓子。その美しさは見ているだけで心洗われる気がします。濃い目のコーヒーにおまんじゅうの組み合わせも好きですがお抹茶にプレゼント気分のこんなサプライズ的な組み合わせもかなりッ・・・good（♪）　老舗の味を守りつつ、遊び心も忘れないその心意気がまた素敵です。。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e85718.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e85718.html</guid>
<category>なごみのお茶時間</category>
<pubDate>Thu, 25 Dec 2008 08:29:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>やさしい夜に</title>
<description>「　世界中の誰もがやさしくなれる・・・*　」クリスマスイブの日今日、又明日はご家族で、そして恋人お友達と素敵な夜を過ごされるのでしょう。プレゼントはもうお決まりでしょうか。。差し上げるのも、いただく方もうれしいものですね。＜青＞でもこの時期はプレゼント包装の依頼を、毎日たくさんいただきます。リボンで包みながら、お客様とお話する時間はとても心地よく、こちらまで幸せな気分に浸ることができます。＜中根　真弓さん：作品入りのカトナージュ（布箱）＞先日、いつも来ていただくお客様で嫁がれた娘さんたち、そのお婿さん、お孫さん一族全員が集まり各自1つずつ持ち寄ったプレゼントを椅子取りゲームのように、歌を歌いながら回しっこするという賑やかな食事会を開くのが毎年の恒例だとか・・・。お聞きしているだけで、とても幸せ気分になるお話でした（♪）そして、私は・・・・。。子供たちも、それぞれの素敵な夜を過ごし夫は残業で遅く、チキンとケーキだけ各自いただくというなんともサラッと済ませる、最近のクリスマス。あんなに大騒ぎしたいくつもの夜を思うと、かなり寂しいイブの夜ですがいつかまた、孫でもできたら家族全員で楽しむクリスマスを是非実現させたいものです。サッ、気を取り直して、今夜はおいしいシャンパンでも買って遅い帰りびとを待つことにします。。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e85709.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e85709.html</guid>
<category>お店まわり</category>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 08:29:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>"sou.sou"を履いて・・</title>
<description>　　次の季節がやってくる頃になると、　　いつも郡上市から来てくださるご婦人がいらっしゃいます。　　とてもお孫さんがいらっしゃるとは思えない、お若くて美しいその方は　　　「さわやかな初夏の日に、　　　　　程好くレースをあしらった、上質の白いコットンブラウスを身にまとって・・・。」　　そんなイメージの、とても可憐で素敵な女性。　Ｓさん。。　　先日、暖かなお出かけ日和にご来店。　　　久しぶりにキュートな笑顔を拝見できて、うれしく思いました。　　充分にお買い物を楽しまれ、お話に花を咲かせながら、　　ふとお足元を見ると、足袋・・？　しかも、モコモコのボア素材（♪）　　「かわいい～！」と思わずしゃがみのポーズで、見入ってしまいました。。　　まぎれもなく、京都の地下足袋ブランドの”sou.sou”です。　　　「裏地がまたかわいいのよぉ。」　　とコハゼを外して撮影にご協力？くださいました。　　　　　　　（が、しかしアングルが悪くてうまく写りませんでした。すみません！）　　日本のモダンデザインを、おしゃれに取り入れられている心意気に、深く脱帽（！）　　またまた、ファンになってしまいそうな私です。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e85509.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e85509.html</guid>
<category>お店まわり</category>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 12:55:37 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>若沖の冬花</title>
<description>江戸中期に活躍した、絵師・伊藤若冲が描いた京都信行寺に伝わる草花図の天井画は、百種類以上に及ぶ花々が描かれています。その「花卉天井図」より、１６枚が絵葉書として復刻し販売されているものです。その中から、”冬の花々”４種を選んでみました。＜　伊藤　若冲 ポストカード　（水仙）　＞シンプルに図案化され、円相に切り抜かれたダイナミックな作品は若冲草花図のそのものを表しているようです。（　梅・椿・南天　）それにしても、日本画の顔料は本当に美しい。単調になりがちな草花の絵を柔らかなタッチで繊細に描かれている優しい魅力の花々です。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e85407.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e85407.html</guid>
<category>心なごむ和雑貨</category>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 08:26:02 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>赤の真実</title>
<description>「女性は色彩に関して、男性より敏感で優れている・・・。」という、真実。。実際、様々な職業がありますし、まったく一概にはいえないとは思いますが、微妙な色の見分け方まで、どうやら真相は男女の＜遺伝子の違い＞というところにたどり着くそうです。　微妙に違う、２色の赤い口紅をひいて見比べた時の、一見見た目には分かりづらい変化は、女性陣の回答は１００％の正解。それに対して男性の正解率は、わずか１０％たらず程という・・・。（はぁ、、そんなものなのかしら・・・）と、妙に納得させられました。そう言われてみれば・・・、女性の方が男性よりお化粧や服装にこだわったり、色の組み合わせなど、おおいに迷ったり・・・。と、悩む女性は確かに多いはずですね。生命力やエネルギーを感じさせてくれる＜赤＞はとても魅力的で大好きな色です。なんとなく最近は、ポイント使いでしか赤を用いることは少なくなりましたが、いつか、白髪になり過不足のない爽やかさを持つような、老婦人になったらある日、真っ赤なコートをはおって公園をお散歩する私に「赤がよくお似合いですね。」知らない誰かに、声をかけられる・・・そんな人生だったら素敵！（笑）</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e85359.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e85359.html</guid>
<category>お店まわり</category>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 15:29:35 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>飴をおひとつ・・</title>
<description>金太郎飴のご愛嬌。。かわいい干支の、丑の飴。思わず手に取ってしまいそうな・・・。おとぼけ顔の絵柄です。 ＜　祝い飴　丑　＞　　　　　　　　　　　　　　　　　●飴　11個入り　　　　　　　　　　　　　　　　　　　丑　　　 ：　オレンジ味の金太郎飴5個　　　　　　　　　　　　　　　　　　　黄　玉　：　べっこう飴3個　　　　　　　　　　　　　　　　　　　赤　玉　：　梅飴3個丑形の麻がついた和紙のパッケージが、改まった趣。。「新年のお祝いの気持ちを形に・・。」のサブタイトルをつけたいところです。（！）お子様やおじいちゃん、おばあちゃんへ、ちょっとしたプレゼントにも喜ばれそうですね。 </description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e85103.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e85103.html</guid>
<category>心なごむ和雑貨</category>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2008 08:43:29 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>蓋ものを楽しむ</title>
<description>　　　　　　　　　　　　食卓で、（蓋を開ける・・）　という行為は　　　　　　　　　　　　なんだか楽しいものですね。　　　　　　　　　　　　プレゼントのような、ワクワクなときめき。。　　　　　　　　　　　　幾度かお伝えしている、お鍋もその一つですが　　　　　　　　　　　　その中から夢や小さな幸せが、ふわっと出てきそうな・・・　　　　　　　　　　　　蓋ものには、そんな玉手箱のようなドラマが感じられます。＜　赤絵・松蓋物　＞　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ＜ パンドミー蓋物 ・ 蛸唐草薬味入れ ＞　　　　小さな蓋ものは　　　　やっぱりかわいい。。　　　　二つ、三つと・・・　　　　つい、沢山並べたくなります。　　　　常備食や、薬味入れに･･。小さなお重箱のように使ったり、ふだんのおかずをお弁当のように盛り付けたり。一口サイズのサンドイッチにサラダや季節のフルーツを入れてみても新鮮で食欲がわきそうです。　　　　　　　　　　　　　＜　織部・角蓋物　＞　　　　　　存在感のある器は　　そのままインテリアとして　置いておくだけでも　アクセントになりますね。　蓋を花どめにして覗かせるように　お花を生けてみる・・・。　そんな楽しみ方もいかがでしょう。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　何かと敬遠されがちな陶器の蓋もの。まず、「収納しにくくて、何より扱いづらい・・。」　という不便さが理由でしょうか。最近では、蓋だけお汁が漏れない素材で冷蔵庫で重ねられるという、優れもの的な器も出回っています。確かに、便利さを追求するならそれも在りなのだと思います。でも、そればかりでは暮らしがとても淋しくなるような・・・。目に触れる度手に取るだけで豊かな気持ちになれる、そんなささやかなハッピーは毎日には大切。。そんな気がします。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e84691.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e84691.html</guid>
<category>暮らしの器</category>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 08:36:42 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>リフレッシングな一日</title>
<description>今日は、家の事情でお休みを頂いてた、月に２度ある＜布を楽しむ・・＞サークルの日。くるくる走り回る日々だっただけに、何だかこころもはずみます。お家周りも、集まるお部屋のお掃除もサクサクこなせて、積もった小さな雑事も、紅茶関係の最終発注もの、家族の頼まれ事お買い物数件。お昼頃には、夕食のメニューを圧力鍋に仕込み、ついでにサークルのお茶時間のおやつを焼き上げて・・・。先週かけたパーマが次の日には取れてしまったので、かけ直しにも行ってこれました。皆さんが集まる夜には、忘年会で当たった”雪のキャンドル”でも灯してみようかな。。盛りだくさんに詰め込んだ一日のような気がするけれど、この充実感（♪）外は、寒そうな雨と風。。夜は雪に変わるのでしょうか・・・。あったかいミルクティーで一息もつけたので、タイムアップにならないようにさっ！　　次に向います。　　お豆も煮えたかな。。待ち焦がれていらっしゃる、皆さんにお会いできるのもとっても楽しみです。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e84954.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e84954.html</guid>
<category>なごみのお茶時間</category>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2008 14:58:03 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>だるま人生</title>
<description>＜　古布ストラップ　：　達磨　＞「失敗しても、うたれても、倒れても・・・・・めげずに何度も起き上がるという気合の人生。」皆、そうやって生きているのですよねぇ。。で・・・起き上がりは致しますけれども＜へこむ＞というネガティブな感傷にしばしひたっていたい・・・という。。私の・・・七転八起。。</description>
<link>http://aostyle.hida-ch.com/e84561.html</link>
<guid>http://aostyle.hida-ch.com/e84561.html</guid>
<category>布</category>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2008 09:37:29 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>